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【人たらしの神技】人をそらさずに誰からも可愛がられて生きていく道

人たらしというのは元々あまりいい意味ではありません。人を騙すとか欺くといった意味が先行しています。しかし、今ではだれからも愛されるキャラを持つ人といった意味でつかわれることも多いのです。彼らに共通した人間性はなんでしょうか。考えてみましょう。
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【馬渕磨理子】彼女の仕事観が気に入った【人が喜ぶことをする】

経済アナリスト、馬渕磨理子さんの仕事観が気に入りました。タイトルはすごく派手ですけど、内容はしっかりしています。いろいろな経験を積んで自分の世界を築き上げつつあるのが、よくわかります。傲慢になったらそこで終わりだという考えにも共鳴しました。
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【英会話の神】タロサックとAtsueigoの動画をみればOK

誰だって英語が喋りたいのです。しかしそんなに簡単じゃない。どうしたらいいのか。聞いて話すしかありません。その繰り返しです。どうやったらいいの。その回答の1つがこの動画です。
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【悩みのるつぼ】みんな悩んで大きくなった【車谷長吉の人生相談】

朝日新聞の日曜版に掲載されている「悩みのるつぼ」はなかなかに豊かな内容に満ちています。昨日の相談もかなり解決は難しいものでした。7年前に亡くなった車谷長吉さんの回答はユニークでしたね。それだけで1冊の本になっているくらいです。
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並んでもおいしい店で食べたい人vs少々まずくても並ばずに食べたい人

角田光代さんのエッセイを読んで、さて自分はどっちかと考えました。というのも江戸っ子で短気な性分なのです。だから待つのはイヤ。並ぶなんてもっての他です。すこしぐらいまずいのなら、並ばないほうを選びます。ただし超まずいときはどうすればいいの。
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【アマチュアvsプロ】どこが違うのか考えてみたことありますか

アマチュアとプロの違いはなんでしょうか。スポーツの世界はどうか。あるいは芸人どうか。一言でいえば、覚悟でしょう。その世界で食えなければ、野垂れ死にをする覚悟がなくてはいけません。さらには指導者です。いい師匠につかなくてはダメです。
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【コンニャク】時々妙な記憶がフラッシュバックのように脳ミソを襲う

子供の頃の記憶が突然フラッシュバックのようによみがえることがあります。前後の脈絡も何もありません。ただ一瞬の風景がかたまったまま、目の前に飛び出てくるのです。懐かしいというのでもない。実に奇妙な感覚です。
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【出口なし】誰もがストレスでヘロヘロになり癒されたいと願う時代です

現代はどういう時代なんでしょう。情報化社会が極度に進み、誰もがストレスを抱えていきています。コンピュータは生活を激変させました。一見、便利ですが、日常生活を圧迫しています。スマホに管理されているような気がして仕方がありません。
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【風の通る道】風が吹き抜ける居心地のよい場所を探さなくてはダメ

風が通る道を作りましょう。いつも心地のよい風が吹き渡っていること。それが1番大切なのです。あんまりものを持ちすぎると、あちこちに置くしか仕方がありません。そうすると、風が通らなくなる。人間関係も同じですよ。
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【ああ!幻の大玉牛】はじめて食べた時の感激を今も忘れないのだ

大学時代にはじめて牛丼というものを食べました。なんという手軽さ。あっという間に目の前に出てきます。まだ牛丼のチェーンがない頃でした。そこではじめて「大玉牛」に出会ったのです。すごく懐かしい思い出です。
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【たかがラーメンされどラーメン】これほどに奥の深い食べ物も珍しい

日本人の好きな食べ物の一つにラーメンがありますね。どんな出汁で作るのかによって、いろいろな系統にわかれていきます。豚骨もあればにぼしなんてのもある。数えだしたらキリがありません。それだけ庶民の味なんでしょうね。
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【純烈のようなもの】新しいアイドルが次々と誕生【スーパー銭湯】

スーパー銭湯アイドルは純烈だけじゃありません。次々と生まれているのです。つい先日も落語をやりにいったら、その前に彼らのコンサートがありました。たくさんのファンの前で、気持ちがよさそうでしたよ。その後はみんないなくなって、宴会場は静かでした。
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【ザリガニ捕り】どうしてあんなに熱中できたのか今も謎【最良の時】

どうしてあんなに夢中になれたのかわかりません。春の1日。田んぼまでザリガニ捕りによくいったもんです。最初に蛙をつかまえます。その皮を剥いで、餌にするのです。足にひもをくっつけて田んぼにたらします。1日中、遊び続けました。
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【縮み志向】日本人はなんでも縮めるのが得意なのだ【盆栽・俳句】

日本人は何でも縮めるのが好きなのです。あんまり大きいものより、小さいものに愛着を感じるようですね。どうしてなんでしょう。庭を縮めて盆栽にしたり、俳句をつくったり。どうしてこういう感覚を持っているのか。よく考えてみると、不思議です。
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【人のこころ】売れるからさらに売れ並ぶからますます並びたくなる

人のこころというのは紫陽花の花のようだといった詩人がいました。それくらいどんどん変化するのです。不安なんでしょうね。ものはどうして売れるのか。ヒット商品はどのようにして生まれるのか。人が買うから買い、人が並ぶから並ぶのです。理屈はありません。
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【本火と本水の魅力】どうしたってこの自然の力には勝てないと思う

今までにくさん芝居を見てきました。象徴的な舞台にはよく本当の水や火を使うことがあります。この効果は実にものすごいものがあります。成功すると、その舞台が一気に映えるのです。しかしダメな時はただのおどしにしか見えません。
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