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【英会話の神】タロサックとAtsueigoの動画をみればOK

誰だって英語が喋りたいのです。しかしそんなに簡単じゃない。どうしたらいいのか。聞いて話すしかありません。その繰り返しです。どうやったらいいの。その回答の1つがこの動画です。
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【六代目円楽死去】この一門はこれからも茨の道をたどるしかないのか

六代目三遊亭円楽が亡くなって1か月がたちます。その後の動きを見ていると、今後、この一門がたどる道のりの険しさだけがよくわかります。これからこの大所帯を引っ張っていくのは誰か。いまだに予想がつきません。円生の名跡問題も残されたままなのです。
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【悩みのるつぼ】みんな悩んで大きくなった【車谷長吉の人生相談】

朝日新聞の日曜版に掲載されている「悩みのるつぼ」はなかなかに豊かな内容に満ちています。昨日の相談もかなり解決は難しいものでした。7年前に亡くなった車谷長吉さんの回答はユニークでしたね。それだけで1冊の本になっているくらいです。
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【全国旅行支援】とうとう1度も電話は繋がらなかった【これが現実】

全国旅行支援は混乱の極みですね。もうとっくに締め切った県も多いようです。電話で問い合わせてくれというので、何度もトライしましたが、結局全くかかりませんでした。最初にネットで予約した正規の価格で旅行に行くことになりそうです。
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並んでもおいしい店で食べたい人vs少々まずくても並ばずに食べたい人

角田光代さんのエッセイを読んで、さて自分はどっちかと考えました。というのも江戸っ子で短気な性分なのです。だから待つのはイヤ。並ぶなんてもっての他です。すこしぐらいまずいのなら、並ばないほうを選びます。ただし超まずいときはどうすればいいの。
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【深さと成熟】街には華やかな表通り以上に裏通りが必要なのだ

成熟した街には深みがなくてはいけません。つまり表通りと裏通りがきちんと配置されていなければいけないのです。それが街全体の勢いをつくり、成熟したものにさせます。人間は表の顔だけでは生きていけません。そこには裏の表情も必要なのです。
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【全国旅行支援】日本を縦断してのドタバタ劇はどこまで続くのか

いよいよ10月11日から全国旅行支援が始まるとか。それにしてもこのドタバタぶりはどうでしょう。詳しく調べようとしても、現在検討中ばかりです。後からの割引も可能なのかどうか。それもよくわかりません。もっとちゃんとやってよ。それが今の願いです。
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【アマチュアvsプロ】どこが違うのか考えてみたことありますか

アマチュアとプロの違いはなんでしょうか。スポーツの世界はどうか。あるいは芸人どうか。一言でいえば、覚悟でしょう。その世界で食えなければ、野垂れ死にをする覚悟がなくてはいけません。さらには指導者です。いい師匠につかなくてはダメです。
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【落語界のシステム】完全なタテ社会は今やここにしか存在しないのだ

落語界ぐらい細かな決まりのある社会はありません。典型的なタテ社会なのです。一日でも早く入門した人が目上です。絶対服従です。それがイヤならやめろという社会なのです。厳しいといえば確かにその通りです。しかしそれでも入門を志願する人がいるのです。
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【お風呂場の手すり】ソフトな素材についた汚れは頑固で落ちません

転倒防止のため、浴室に手すりをつけるのをお勧めします。しかし清掃は大変です。手が触るので柔らかい素材をかっているのです。ここに皮脂汚れなどがつくと、なかなかとれないのです。専用の洗剤などもあるようですが、なんとか工夫してみました。
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【コンニャク】時々妙な記憶がフラッシュバックのように脳ミソを襲う

子供の頃の記憶が突然フラッシュバックのようによみがえることがあります。前後の脈絡も何もありません。ただ一瞬の風景がかたまったまま、目の前に飛び出てくるのです。懐かしいというのでもない。実に奇妙な感覚です。
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【出口なし】誰もがストレスでヘロヘロになり癒されたいと願う時代です

現代はどういう時代なんでしょう。情報化社会が極度に進み、誰もがストレスを抱えていきています。コンピュータは生活を激変させました。一見、便利ですが、日常生活を圧迫しています。スマホに管理されているような気がして仕方がありません。
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【風の通る道】風が吹き抜ける居心地のよい場所を探さなくてはダメ

風が通る道を作りましょう。いつも心地のよい風が吹き渡っていること。それが1番大切なのです。あんまりものを持ちすぎると、あちこちに置くしか仕方がありません。そうすると、風が通らなくなる。人間関係も同じですよ。
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【ああ!幻の大玉牛】はじめて食べた時の感激を今も忘れないのだ

大学時代にはじめて牛丼というものを食べました。なんという手軽さ。あっという間に目の前に出てきます。まだ牛丼のチェーンがない頃でした。そこではじめて「大玉牛」に出会ったのです。すごく懐かしい思い出です。
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【たかがラーメンされどラーメン】これほどに奥の深い食べ物も珍しい

日本人の好きな食べ物の一つにラーメンがありますね。どんな出汁で作るのかによって、いろいろな系統にわかれていきます。豚骨もあればにぼしなんてのもある。数えだしたらキリがありません。それだけ庶民の味なんでしょうね。
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【純烈のようなもの】新しいアイドルが次々と誕生【スーパー銭湯】

スーパー銭湯アイドルは純烈だけじゃありません。次々と生まれているのです。つい先日も落語をやりにいったら、その前に彼らのコンサートがありました。たくさんのファンの前で、気持ちがよさそうでしたよ。その後はみんないなくなって、宴会場は静かでした。
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