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【落語】誰にでもできる面白くて楽しい定番の小咄はこの15話 

最初の寄席みなさん、こんにちは。元都立高校国語科教師、すい喬です。今回は誰にでもできる楽しい噺を特別に集めてみました。芸は身を助けるといいます。自分も楽しいし、聞いている人も楽しくなるというのは、悪くありません。是非トライしてください。江戸...
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【空白の意味】日本人は白い無の境地を心から愛した【美とは何か】

空白の意味みなさん、こんにちは。元都立高校国語科教師、すい喬です。今回は多くの大学入試に出題されたデザイナー、原研哉氏の代表作『白』を題材にして考えます。筆者はグラフィックデザイナーとして、広告やイベントなどの企画デザインを多く手がけていま...
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【マルジャーナの知恵】利潤は差異から生じるという資本主義の論理

マルジャーナの知恵みなさん、こんにちは。元都立高校国語科教師、すい喬です。唐突ですが、今回はアリババと40人の盗賊の話をします。といってもそのあらすじを紹介するのではありません。そこに登場する女奴隷、マルジャーナの存在の意味についてです。彼...
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【京都大学入試・大庭みな子】創作の秘密に触れたみずみずしい随筆が胸にしみる

2014年京都大学入試問題みなさん、こんにちは。元都立高校国語科教師、すい喬です。入試問題を調べていると、かたい評論の中に混じってとんでもなくみずみずしいエッセイや随想などにふれることがあります。そうした文章からは身体の中に、清冽な水が流れ...
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「NotebookLMの底力」生成AIの実力を『銀の匙』で試してみたら怖くなった

NotebookLMみなさん、こんにちは。元都立高校国語科教師、すい喬です。AIの進歩は想像を絶する速さで進んでいます。少しぼんやりしていると、あっという間に追い越されてしまいます。今回は本当に度肝を抜かれるような気分になった話をします。G...
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「別れを告げない」済州島4.3事件を題材にしたノーベル文学賞受賞作品

ノーベル文学賞みなさん、こんにちは。元都立高校国語科教師、すい喬です。今回は、2024年のノーベル文学賞に、選ばれたハン・ガン氏の最新作について、書きます。彼女は韓国人として、さらにアジア出身の女性としても初めてノーベル文学賞に選ばれました...
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「ネット時代」世界が狭くなり人は観客席に座ったままの傍観者になった

ネット時代という主題みなさん、こんにちは。元都立高校国語科教師、すい喬です。今回はネット時代の現実をどう認識するかについて考えます。これから人間はどう生き、それをどう文章にまとめればいいのかという、厄介なテーマです。大変難しい主題ですが、参...
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【膝痛】100均セリアのパッド付きサポーターは神仕様でダントツ!

膝が痛いみなさん、こんにちは。すい喬です。団塊の世代にぶらさがってなんとか生きてます。とはいえ、かなりのポンコツ。あちこちにガタがきてます。その代表が膝です。もうここ10年くらいかな。最初はなんとなく痛いなという感じでした。特に何をしたとい...