Note

【お金を払うのも一苦労】レジから人の姿が消えた【高齢者泣かせ】

最近のお店にはあまり人がいません。とくにお金を払う場所が無人なのです。高齢者にとってはつらいですね。これからどうなっていくんでしょうか。
Note

【演歌は雪国と仲良し】北海道と津軽平野は哀しい魂の故郷なのか

演歌といえば北ですね。みんな北へ北へと行きます。悲しい時は北です。南へ行く人はあまりいません。北海道や津軽には何があるんでしょうか。
column

【お背戸ってなんのこと?】歌詞の意味がわかんない【里の秋】

童謡の歌詞って難しいのが多いですね。「里の秋」の中にでてくるお背戸ってなんでしょう。聞いたことがないのだ。
Note

【ヤフー・テレワーク】どこに住むのか真剣に悩む【働き方改革】

すごいニュースですね。ヤフーでは飛行機通勤ありだそうです。国内ならどこに住んでもいいのだとか。リモートワークもここまで来たんですね。
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Note

【認知度チェック】最近忘れ物がメチャクチャに増えたのだ【深刻】

ほんとに最近は忘れ物ばっかり。なんとも情けないです。ぼんやりしてることが多いんですね。集中力に欠ける。なんでかな。
Note

【閉館・コロナ禍】岩波ホールよおまえもか【54年で消える名作座】

コロナが次々とこの国の文化を奪っていきます。名画で有名な神保町の岩波ホールもついに閉館することになりました。
column

【行列嫌い】どうして並ぶのかよく理由がわからん【江戸っ子は短気】

どうしてみんな並ぶのか。これは永遠の謎です。そんなに長い時間我慢して外に立っているのはつらいでしょ。せめてあったかいところで待つのならわかるけどね。
column

【紅白・氷川きよし】人の哀しみが伝わればいいんだよ【歌は我が命】

歌は世につれ世は歌につれなんていいますけど、本当なんでしょうか。いまの時代、世の中を表現している歌なんてあるのかな。かなり疑問ですね。
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book

【畑の向こうのヴェネツィア・仙北谷茅戸】イタリアの日常が愛おしい

イタリアはすばらしい国です。みこどな文化の発祥地ですね。父親に連れられてヨーロッパで暮らした後、再びヴェネツィアへ留学しました。そのまま彼の地へ住み着いたのです。そこからの日常の暮らしをごくさりげなくエッセイにまとめてくれています。
book

【困っている人・大野更紗】したたかに難病とつきあう【壮絶な戦い】

知人に勧められてこの本を読みました。あまりにもすごい話なので、全く想像の外です。しかし書き方はユーモアに満ちていて明るいのが救いでしたね。
column

【掘った芋いじるな】早く読むと英語の文に聞こえます【会話力】

幼い頃から子供に英語を学ばせたいという気持ちはわかります。国際化の時代ですからね。しかし社会に出たら、最初に必要なのは国語力ですよ。母国語の力なんです。
Note

【空気を読む】同調圧力優先社会の疲れがコロナ禍で浮き彫りになった

コロナ禍でますます人間の関係が複雑になってます。空気を読めという無言の圧力が強くなっているのです。そんなこと言われても、いつも周囲のことばかり気にしていたら、疲れちゃいます。
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PC

【マウス・ワイヤレス】ブルートゥースとレシーバー式どっちがいいの

最近のマウスはワイヤレスが多いですね。コードが絡まったりすることもないですしね。しかしブルートゥース式とレシーバー式ではかなり違いますよ。
column

【金魚・頂天眼】出目金の突然変異が超カワイイ【上ばかり見てる】

妙な金魚を見つけました。目が天井を見ているのです。こんなんで泳げるのでしょうか。半分冗談のように飼育したんでしょうね。そうしたら突然変異で生まれちゃったのです。
Note

【リボ払い・落とし穴】便利だけどやめておいた方が無難です【怖い】

リボルビング払いという便利な方法があります。クレジットカードの支払い方の1つです。しかし怖い。金利が高く無間地獄にはまりやすいです。やめた方がいいよ。
Note

【笑点・桂宮治】新メンバーに選ばれる【前座の頃から知ってます】

日本テレビの長寿番組、笑点のレギュラーに桂宮治が選ばれました。これからの苦労と喜びについて感じたままを書きました。頑張って欲しいですね。
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