柳の風





行ってきました。

三三師匠「妾馬」たっぷり。
一之輔師匠「雛鍔」
市馬師匠「二番煎じ」

噺の勢いというのはどうやったら出るんですかね。
市馬師匠も言ってましたけど、最初の二人は今、まさに上り調子ですからね。誰にも止められない。
必死になって耳を傾けたせいか、終わった時はもうぐったり。
しかし生で聞かなくちゃ、落語の醍醐味はわからない。
これ、実感です。
ぼくもうまくなりたいよ…。

コメント